黙り更新
(定義は仮。提案中)
モデルや API が告知なく更新され、こちらは何も変えていないのに挙動が変わること。
使い方
- 命名理由(既存語では足りなかった点)
- 進化負債は「進化したので構造が負債になった」。黙り更新は「進化したことに気づけない」側で、検知(数え返し)の仕組みが要る理由になる。
- 提案者
- nishina(指示と記憶の洗い出し)
- 由来
- 同上。「サイレントアップデート」の訳語として
審査ログ
審査ログ
2026-09-13 提案(nishina(指示と記憶の洗い出し))
由来: 同上。「サイレントアップデート」の訳語として
既存語との差: 進化負債は「進化したので構造が負債になった」。黙り更新は「進化したことに気づけない」側で、検知(数え返し)の仕組みが要る理由になる。