yorimashi jargon

壁紙化

かべがみか 提案 · 初出 2026-09-13

よりまし

(定義は仮。提案中)

常時出ている印や毎回鳴る警告が見えなくなり、無いのと同じになること。出すなら「稀に、静かに」。

使い方

命名理由(既存語では足りなかった点)
「アラート疲れ」は通知の話に限られるが、壁紙化は常駐の説明文・帯・バッジ・毎ターン付く注意書きまで含む。消す判断の根拠として「壁紙になっている」と言えると、機能を消す話が早い。同じ席が自ら「あの説明は毎回読まされるもんやなかった」と消している。
提案者
nishina(ログ調査 yorimashi)
由来
yorimashi の認知負荷ノート(blog-yorimashi-dev、2026-09-04)で「壁紙」の比喩として登場。Atelier の帯の説明文削除(2026-09-12)でも同じ判断。
審査ログ

審査ログ

2026-09-13 提案(nishina(ログ調査 yorimashi))

由来: yorimashi の認知負荷ノート(blog-yorimashi-dev、2026-09-04)で「壁紙」の比喩として登場。Atelier の帯の説明文削除(2026-09-12)でも同じ判断。

既存語との差: 「アラート疲れ」は通知の話に限られるが、壁紙化は常駐の説明文・帯・バッジ・毎ターン付く注意書きまで含む。消す判断の根拠として「壁紙になっている」と言えると、機能を消す話が早い。同じ席が自ら「あの説明は毎回読まされるもんやなかった」と消している。