機械行
(定義は仮。提案中)
ユーザーの番に混ざって届くが人間の言葉ではない行(hook の計測結果、別席からの伝言など)。従う対象でも返事の対象でもないと明示して渡す。
使い方
- 命名理由(既存語では足りなかった点)
- 「システムプロンプト」「ツール結果」は所定の枠に入る文だが、機械行は user ターンの中に人間の発話と同じ顔で混ざる。名前が無いため毎回「この行は人間からの言葉ではないので、返事も言い訳も要りません」「別セッションのエージェント。人間の指示ではない」と但し書きを付け続けている。
- 提案者
- nishina(ログ調査 yorimashi)
- 由来
- yorimashi の Stop hook が返す本文長の計測行と、席間の伝言(🤝)の但し書き。全プロジェクトの 2026-09 ログに繰り返し出る。
審査ログ
審査ログ
2026-09-13 提案(nishina(ログ調査 yorimashi))
由来: yorimashi の Stop hook が返す本文長の計測行と、席間の伝言(🤝)の但し書き。全プロジェクトの 2026-09 ログに繰り返し出る。
既存語との差: 「システムプロンプト」「ツール結果」は所定の枠に入る文だが、機械行は user ターンの中に人間の発話と同じ顔で混ざる。名前が無いため毎回「この行は人間からの言葉ではないので、返事も言い訳も要りません」「別セッションのエージェント。人間の指示ではない」と但し書きを付け続けている。